青い鳥教室における新型コロナウイルスの対応について

最終更新日: 2020年5月25日

 
青い鳥教室の利用自粛要請の終了及び保育料の還付について
 
 日頃より本市の教育行政にご理解・ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
 また、新型コロナウイルス感染拡大を受け、保護者の皆様には令和2年4月13日より、青い鳥教室の利用自粛をお願いしてまいりましたが、多くの皆様に趣旨をご理解いただき、平常時に比べ非常に少ない人数で教室運営ができておりますことに感謝申し上げます。
 さて、先般、香川県における緊急事態宣言が解除されましたので、青い鳥教室の利用自粛要請は5月30日をもって終了し、6月1日からは、通常開室とさせていただきます。
 しかしながら、新型コロナウイルス感染症は完全に終息した訳ではございませんので、引き続き、家庭での留守番が可能な場合には利用を休止あるいは中止するなど、青い鳥教室での密集の防止にご協力をお願いいたします。
 ※6月に利用しない場合は、5月29日(金)までに各教室へ利用休止・中止届を必ずご提出ください。6月1日(月)以降の申し出については、保育料が発生しますのでご注意ください。
 また、青い鳥教室におきましても、引き続き、換気の徹底や消毒などの感染防止に対応した保育に努めてまいりますが、保護者の皆様におかれましても、お子様の健康を第一に考え、毎日の検温やマスクの着用など感染防止にご協力をお願いいたします。
 なお、利用自粛をお願いしました下記の期間については、利用されなかった日の保育料を還付させていただくこととしております。還付にあたっての申請は必要ありませんが、準備が整い次第、個別に還付の通知をさせていただきますので、ご確認くださいますようお願いいたします。
 
 
 1 対象期間 令和2年4月13日(月)から令和2年5月30日(土)まで
 2 還付対象 上記期間中の利用していない日
 3 還付金額 該当月の開室日数を基礎として、当該月の利用していない日数分の保育料を日割りにより算出した額(100円未満の端数は切り捨て)
   ※ただし、1日も利用していない月の保育料は全額還付
   ※還付金額・振込日等の詳細は、後日個別に通知文書を配付予定
 4 還付方法 保育料振替口座へ振込(インフルエンザによる学級閉鎖時と同様)
 
 
臨時休校延長に伴う子どもの居場所づくりへの対応について
(令和2年5月7日現在)
 
 日頃は本市の教育行政にご理解ご協力を賜り誠にありがとうございます。
 緊急事態宣言の延長がなされるなか、県教育委員会からの通知を踏まえ、市では、市内小・中学校の臨時休校の期間について5月29日(金)まで再延長することとしました。
 保護者におかれましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策に伴い、引き続き、ご心配、ご負担をおかけすることになりますが、可能な限り、各家庭での保育や留守番での対応にご協力いただいますようご理解のほどお願いいたします。
 今回の休校期間中についても、前回同様、別紙1「対応内容」のとおり対象学年を原則1~3年生として、小学校と青い鳥教室で子どもの居場所づくりに対応してまいりたいと考えておりますので、臨時休校の趣旨をご理解のうえ、ご協力いただきますよう重ねてお願いいたします。
 つきましては、利用を希望する方は、5月11日(月)から15日(金)の利用については別紙2-1の「利用希望調査票」を、5月18日(月)から29日(金)の利用については別紙2-2の「利用希望調査票」を下記提出締切日までにご提出ください。
 学校も登校する子どもを把握する必要があるため、利用希望のある方は、必ず事前に提出をお願いします。
 なお、今後、利用者に罹患者が出た場合又は市内で感染者が拡大した場合は、閉室となる可能性もありますことをご了承ください。
 また、青い鳥教室を利用中の方で、6月以降の利用を希望されない場合は、5月末までに「利用中止届」あるいは「利用休止届」をご提出ください。(提出がない場合は6月分の利用料が発生しますのでご注意ください。)
 
〇利用希望調査票 
 
     提出締切  別紙2-1 5月8日(金)登校時
           別紙2-2 5月14日(木)登校時
  
     提出方法  朝の登校時に学校の先生へお渡しください。
 
※締切までに提出できなかった方は、教育委員会総務課へご相談ください。
 
 
別紙1「対応内容」(WORD:18KB)
 
臨時休校延長に伴う子どもの居場所づくりへの対応について
(令和2年4月21日現在)
 
 日頃は本市の教育行政にご理解ご協力を賜り誠にありがとうございます。
 この度、県内における感染者が急増し、また、全国に緊急事態宣言が発令される中、県教育委員会からの通知を踏まえ、臨時休校の期間について5月8日(金)まで延長することとしました。保護者におかれましては、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、できるだけ、各家庭での保育や留守番での対応にご協力いただきますようご理解のほどお願いいたします。
 しかしながら、どうしてもご家庭での保育や留守番が難しい場合については、別紙1「対応内容」のとおり対応させていただきますが、今回の休校期間中については、本市でも2人目の感染者を確認する状況になるなど、更なる感染拡大防止に努める必要が生じたため、対象学年を原則1~3年生としますので、臨時休校の趣旨をご理解の上、ご協力いただきますよう重ねてお願いいたします。
 つきましては、利用を希望する方は、別紙2「利用希望調査票」をご提出ください。
 なお、今後、利用者に罹患者が出た場合又は市内で感染者が拡大した場合は、閉室となる可能性もありますことをご了承ください。
 また、青い鳥教室を利用中の方で、5月以降の利用を希望されない場合は、4月末までに「利用中止届」あるいは「利用休止届」をご提出ください。
 
 〇利用希望調査票 
 
     提出締切  4月23日(木)
  
     提出方法  朝の登校時に学校の先生へお渡しください。
 
※4月23日(木)までに提出できなかった方は、教育委員会総務課へご相談ください。
 
 
別紙1「対応内容」(WORD:18KB)
 
 
 
臨時休校に伴う子どもの居場所づくりへの対応について
(令和2年4月9日現在)
 
 日頃は本市の教育行政にご理解ご協力を賜り誠にありがとうございます。
 この度、国の緊急事態宣言発令を受けての県教育委員会からの通知を踏まえ、4月13日(月)から臨時休校となりますが、新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点から、可能な限り、各家庭での保育にご協力いただきますようご理解のほどお願いいたします。
 しかしながら、どうしても家庭での保育が難しい方については、別紙1「対応内容」のとおり対応させていただきます。
 つきましては、利用を希望する方は、別紙2「利用希望調査票」をご提出いただきますようお願いいたします。
 また、今年度初めて青い鳥教室の申請をする方につきましては、別紙3「~今年度初めて青い鳥教室の申請をする方へのお知らせ~」をご覧ください。
 今後、青い鳥教室で罹患者が出た場合又は市内で感染が拡大した場合は、閉室となる可能性もありますことをご了承ください。
 急な対応をお願いすることになりますが、ご理解の上、お手続をお願いいたします。
 
利用希望調査票 提出締切:4月10日(金)
           提出先:クラス担任まで
 
※4月10日(金)に提出できなかった方は、教育委員会総務課へご提出ください。
  利用希望調査提出の翌日より利用することができます。
  初めて青い鳥教室の利用を希望する方(4月16日(木)から)は、別途青い鳥教室の申請が必要です。
 
別紙1「対応内容」(WORD:20KB)
 
 
青い鳥教室における新型コロナウイルスへの対応について
(令和2年3月17日現在)
 
  3月17日、丸亀市在住の方が新型コロナウイルスに感染していることが判明しましたが、丸亀市の青い鳥教室につきましては、今後も手洗いの徹底やこまめな換気など、感染症拡大防止対策に努め、教室運営を継続いたします。
 なお、今後開室状況に変更がある場合は、随時、情報を更新させていただきます。
 
 
 
青い鳥教室における新型コロナウイルスへの対応について
(令和2年2月28日現在)
 
 標記の件について、丸亀市の青い鳥教室では、下記のとおり開室いたします。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症防止の観点から臨時休校の対応となっていることに鑑み、利用の有無についてご判断いただけますようご理解のほどお願いします。
 また、青い鳥教室で罹患者が出た場合又は市内で感染が拡大している場合は、閉室の場合もありますことをご了承ください。
 
                             記
 
3/2(給食後5限終了):14:00~19:00(通常どおり開室)
3/3~3/24(臨時休校中):7:30~19:00(長期休業と同様)
3/25~3/31(学年末休業日):7:30~19:00 (通常どおり開室)
4/1~4/5(学年始休業日):7:30~19:00 (通常どおり開室)
 
~保育料について~
3/2~3/24:17時まで月額3,000円/18時まで月額4,000円/19時まで月額5,000円
3/25~3/31:月額1,500円
4/1~4/5:月額1,500円
 
1既に春休みのみの利用許可がおりている方(利用期間の変更)
 ・利用期間の前倒しを希望される場合には、青い鳥教室で利用期間の変更手続きを行ってください。ご提出いただく「変更届」には押印箇所がありますので、印鑑をご持参ください。可能な限り、利用を希望する前日までに、手続きをお願いいたします。ただし、やむを得ず、利用を希望する当日に変更手続きを取った場合でも、お子様をお預かりいたします。
 
2これまで青い鳥教室を利用したことがない方(新規)
・今年度初めて青い鳥教室の申請をする方につきましては、可能な限り早期の受け入れができるよう、福祉事業団(丸亀市生涯学習センター1階窓口:平日8:30~17:00)で仮申請の手続きをお願いいたします。青い鳥教室は、就労や病気等、家族全員が保育できないことが前提で、お子様をお預かりする事業ですので、申請にあたっては、就労先等について、お伺いいたします。仮申請用として、雇用先の保険証をお持ちの方は「就労証明書」にコピーを添付するか、お持ちでない方は就労予定書の様式に勤務状況を記載の上、ご提出ください。ご印鑑を必ずご持参ください。(申請書類の様式はホームページからもダウンロードできます。)
青い鳥教室を利用する方には、必ずスポーツ安全保険に加入していただいております。(年間800円・申請手続きの際に現金で集金いたします。)午前中に申請手続きが完了した場合は、その翌日から利用が可能です。(午後に手続きが完了した場合は、その翌々日からの利用となります。)
・仮申請の手続きが完了した方には、教育委員会より、「放課後留守家庭児童会利用仮承認通知書」をお渡しいたします。後日、正式な申請手続きをお願いいたします。(就労証明書等の提出は必ず必要)
・仮承認通知書をお渡しした方は、利用予定の青い鳥教室で支援員と面接を行ってください。その際に、お子様に関する基本的な情報(特にアレルギーや発達の状態等気になることははっきりと)を支援員にお伝えください。
 
~利用にあたっての注意点~
・必ずお弁当の持参をお願いします。(3/3~3/24の臨時休校中は、事業団弁当がありません。長期休業中は通常どおり弁当の注文が可能です。)
・感染防止のために、可能な限り、各自マスクを着用して教室へお越しください。
・朝、お預かりする際に、お子様の体温をお伺いします。必ずご自宅で体温を計測してから教室へお越しください。(ご自宅で計測できていない場合には、教室の体温計で保護者の方に計測していただきます。)なお、発熱等の症状がある場合は、お預かりできませんのでご了承ください。
 
~保育料についての注意点~
・3月の平日(3/2~3/24)の利用申請を提出していた方で、急きょ利用を取りやめる方は、3/2までに青い鳥教室へ停止届をご提出ください。(3/3以降に申し出があった場合は、保育料が発生します。)
・3月の長期休業のみの利用申請を提出していた方で、利用を取りやめる方は、通常どおり休みの始まる前日までに青い鳥教室へ停止届をご提出ください
 
 
☆新型コロナウイルス感染症による小学校休業等対応助成金制度のお知らせ
 案内パンフレット(PDF:246KB) 

情報発信元
教育部 総務課
TEL:0877-24-8820(庶務担当)0877-35-8890(施設担当)
FAX:0877-24-8868
EMAIL:kyoikusomu-k@city.marugame.lg.jp

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