ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

観光スポット

ページID:0003060 更新日:2022年12月22日更新 印刷ページ表示

↑  Marugame Tourism Promotion Movie  (丸亀市観光pv) 

 丸亀市の観光の魅力を30秒にまとめたショート動画です。 

 

丸亀城

画像:丸亀城
高さ日本一の石垣に鎮座して400年の歴史を刻む丸亀城。大手門から見上げる天守は威厳に満ち、夕暮れの天守は優しさをまとって、心を和ませます。
400年の時を経た今日でも決して色あせることなく、自然と調和した独自の様式美をはっきり現在に残しているのです。そして、(財)日本城郭協会が選定した「日本100名城」にも選ばれています。

丸亀市猪熊弦一郎現代美術館

画像:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館
丸亀駅前に位置する美術館。国内外の優れた作品による展覧会や猪熊弦一郎の作品も常時展示しています。また、子供向け造形教室もあります。

中津万象園・丸亀美術館

画像:中津万象園・丸亀美術館
京極藩二代目藩主高豊侯が貞享5年(1688)に数奇をこらして築いて以来300年。約1万5千坪の池泉回遊式大名庭園で、庭の中心に京極家の出身地、近江国琵琶湖にならった池があり近江八景を模した島々が浮かびます。
朱塗りの邀月橋から見る眺めは格別です。園内には、ミレーやコローなどの巨匠の名画を展示している絵画館、うちわ作りの歴史や伝統工芸士らの作品を展示したうちわの里、ペルシャ陶器などを展示した陶器館が併設されています。

丸亀平井美術館

画像:丸亀平井美術館
スペイン現代美術の脈打つ”今”を常設展示する美術館です。これまで日本では紹介されることがほとんどなかった新進気鋭の中堅・若手作家に光を当て、90年代以降の作品を中心にコレクションしています。
建築設計や作品選定、展示デザインにも国際的に評価の高いスペイン人スペシャリストたちを起用した美術館です。

丸亀うちわのミュージアム

丸亀うちわミュージアム
丸亀うちわは江戸初期にこんぴら参りの土産物として始まり、京極藩が武士の内職に奨励したこともあり、丸亀の代表的な地場産業として発展を続けました。
丸亀うちわのミュージアムは、丸亀うちわの歴史を伝えるさまざまなうちわ、貴重な文献などを展示、実演コーナーでは伝統の技と工程を披露するほか、うちわ作り体験もお楽しみいただける「うちわの総合博物館」です。

詳しくは丸亀うちわミュージアム<外部リンク>

ニューレオマワールド

画像:ニューレオマワールド
ニューレオマワールドは、楽しさ、感動、やすらぎ、ふれあいを創造する4つの未体験レジャーワールドです。

ボートレースまるがめ

画像:ボートレースまるがめ
「ブルーナイター」の愛称で親しまれている中四国初のナイターレース場。ビッグレース開催時はお子様向けのキャラクターショーといった家族連れで一日中楽しめるイベントやファンサービスを用意して皆さんのお越しをお待ちしております。

公式ホームページへ<外部リンク>

太助灯籠

画像:太助灯籠
かつて金毘羅詣での客で賑わった丸亀港のシンボル。旧金毘羅五街道・丸亀街道の出発点にあたり、琴平の高灯籠までの150丁(約12km)の道のりを参拝客はこの太助灯籠を目印に丸亀港に入港したものです。
太助灯籠は江戸在住の人々が浄財を出し合って、天保9年(1838年)に完成したものですが、最近一段高く改築され丸亀港周辺を彩っています。

詳しくは太助灯籠

金毘羅街道

画像:金毘羅街道
「一生に一度は、こんぴらさんへ」と金毘羅参りが盛んになっのは江戸中期以後のこと。
丸亀、多度津、高松、阿波、伊予・土佐街道の金毘羅五街道のうち、最も栄えたのが丸亀街道でした。

詳しくは金毘羅街道

飯野山

画像:飯野山
飯野山は、標高421.9m。丸亀市・坂出市にまたがる山で、それぞれに登山口があります。
飯山町からの登山道は、健脚の方になると30分ほどで頂上に至るそうですが、初心者や家族連れは1時間ほどを予定し休憩しながら登るのがおすすめです。

詳しくは飯野山

青ノ山

画像:青ノ山
讃岐平野を流れる土器川の東側に、こんもりと茂る青ノ山。
標高わずか224mの山なので、散歩がてらに登る人も多く、市民のみなさんに親しみのある身近な山の一つです。

詳しくは青ノ山

塩飽諸島

画像:塩飽諸島
季節とともに顔を変え、時間によって変化する瀬戸内海。日本で最初に国立公園に指定された、その美しい海に、大小28の宝石を散りばめたような島々が浮かびます。塩飽28島と呼ばれ、そのうち丸亀市に属する有人島は5つ。いずれも織田・豊臣時代から広く名をはせた塩飽水軍衆のふるさととして、きらびやかな歴史に彩られています。

詳しくは塩飽諸島